2018年11月

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  • 2018.11.30

こんな散歩自転車作りました(トレック FXリミテッド 700x32C クロスバイク)

いつもの投稿とちょっと変えて、クロスバイクの改造事例をご紹介します アメリカンメーカーのトレックは大手メーカーとして超有名ですね クロスバイクは勿論、ロードバイクやMTBからキッズバイクまで幅広くラインナップされています トレックのクロスバイクはFXと言う名前でラインナップされまていますが、限定モデルのFXリミテッドのカスタムをご依頼頂きました 元の形状は上写真 シルバー系パーツでまとめられている […]

  • 2018.11.25

velocraft x 鶴岡レーシング ツーリングフレーム 組立て編 vol.6

組立て編の6回目からは、コンポーネントの組み付けに入っていきます いつも作業をしている順番では無く、特徴的な箇所から順に装着していきます まずはリアディレーラーから・・・ 当初の予定通りシマノR7000系(最新モデル)の105を取付けていきます R7000系に105がモデルチェンジされて最も大きく変化したのが、リアディレーラー シングルテンション化してBテンションスプリング(ディレーラーハンガー部 […]

  • 2018.11.23

ジャパンバイクテクニーク

ハンドメイド自転車の機能と美しさ革新的構造速さ等を総合的に争うイベント 「ジャパンバイクテクニーク」 各メディアにも徐々に取り上げられてきましたので、ご存じの方も徐々に増えていると思いますし、ホームページも開設されました コンペティションに参加する方々を見てみると・・・ オオマエジムショ ケルビム サイクルグランボア 東叡社 パナソニックサイクルテック ヴェロ・ドゥ・レーヴェ マキオズバイク 柳サ […]

  • 2018.11.18

velocraft x 鶴岡レーシング ツーリングフレーム 組立て編 vol.5

第5回は前泥除けを取付けます 後泥除けは後端部から徐々に前側に向かう様に組み付けていきましたが、前泥除けは前端部から徐々に後側に向かう方向で組み付けていきます その為まず最初に行うのが前端飾り部の折り返しを切り落として端部を整えます その後キャリアに泥除けを固定する位置を決めて穴を開けます 泥除けにライトを取付けない場合はキャリア最先端部から泥除け先端部が約7cm飛び出す様にしています 勿論オーナ […]

  • 2018.11.17

お知らせとお詫び

いつもvelocraftをご利用頂き誠に有難うございます 定休日の変更について、お知らせ申し上げます 毎週水曜日→毎週火・水曜日 を定休日とさせて頂きます 一日も早く営業日数を戻したいと考えておりますが、現状人員の確保が難しく、お客様にはご迷惑をお掛けしてしまいます 何卒ご容赦くださいませ

  • 2018.11.16

色々再入荷のお知らせ

欠品をしておりました商品のいくつかが再入荷して来ましたのでご紹介致します シュミットからSONに社名を変更した(当ページではシュミットのままです)高品位ハブダイナモを製造するメーカー ハブとダイナモコードを簡単に着脱させる為のアダプターが再入荷致しました この商品は今まで国内レギュラー品では無かったのですが、今後はレギュラー品として日本総代理店のPRインターナショナルさんでも在庫をされるそうなので […]

  • 2018.11.12

velocraft x 鶴岡レーシング ツーリングフレーム 組立て編 vol.4

第4回は、後ろ泥除けの取付けを完了させます 前回後端部の飾りを残して折り返し部を取り除いていますので続きです 後端部から11cmの箇所にダルマネジを取付けます ダルマネジは左右計2個使用しますので、溝の谷になっている箇所にΦ5mmの穴を開けています 穴を開けたら使用するダルマネジを一旦装着し、しっかりとネジを締めて泥除けを変形させておきます この作業を怠ると1~2mm程泥除けの取付け位置がずれてし […]

  • 2018.11.09

velocraft x 鶴岡レーシング ツーリングフレーム 組立て編 vol.3

3回目からは、泥除けの取付けに突入していきます! まず、今回の使用タイヤは、グランボア・650x32Aですので、タイヤ幅は32~33mm程 大槻が推奨しているのが、タイヤ幅は泥除け幅の70~75%程度とすることなので、お勧め泥除け幅は45mm程度 っということは、H40やH31・H29が丁度良い事になります 41mm幅のH30でも取付け可能ですが、見た目的にランドナーとしてはチョット細いかな?っと […]

  • 2018.11.09

【アウトレット有】さようならプライムシルバン

velocraftで最も販売量の多いペダルと言えばシルバンツーリングでしょう シルバーカラー・トークリップ対応・両面踏みと、ツーリング時の足元を過不足無く支えてくれます そんなシルバンツーリングの高級版として、長い間君臨していたのがプライムシルバンツーリング ポリッシュ仕上げの見ためとシャフトの表面処理をより滑らかにした、ルックスも機能も優れた逸品でした しかし、最近登場したNEXTシルバンツーリ […]

  • 2018.11.03

velocraft x 鶴岡レーシング ツーリングフレーム 組立て編 vol.2

オリジナルツーリングフレームの組立て第2回は泥除けを取付ける前にカンチブレーキとFキャリアを取付けます 前回ご紹介した様に、今回のメインコンポーネントはシマノ105のSTI仕様を予定していますので、いくつか注意しなければならない事があります 最も使用されているカンチブレーキと言えばシマノBR-CT91でしょう その他ダイアコンペ製やグランボア製カンチブレーキがvelocraftでは定番品ですが、基 […]