2022年1月

Pickup 店舗案内
  • 2022.01.31

商品見直し中です

しつこくて申し訳ございませんが、自転車・パーツ問わず現在商品の入荷状態が悪く、皆様には大変ご迷惑をお掛けしております 国内製・海外製どちらもですが、半年~1年待ちは当たり前で、予定納期から1年遅れるとか、注文は受け付けるけど生産出来なかったとか、注文時と納品時で価格が2倍になっている(メーカーは注文時の価格では出荷してくれません)とか・・・(涙) いつまでも泣き言を言っても仕方がないので、少しでも […]

  • 2022.01.27

ベントフォークブレード

velocraftで特にご要望が多く、今まで対応出来ていなかったのがフロントフォークの曲げ加工品の販売 レイノルズ631等ではメーカーが元々曲げた状態で販売しておりますが、かなり限定的メーカーが最初から曲げたベントフォークブレードを販売しているのは、一般的には素材が硬かったり薄かったりで冷間での曲げ加工が難しい場合のみですので、基本はストレートブレードでの販売になります※スチールフォークが一般的だ […]

  • 2022.01.20

velocraft流スポルティーフ泥除け取付け vol.5

フロント泥除け取付けの続き まず、今回のフロント泥除けは大槻が理想としている長さよりも短いので、どこで妥協線とするかがポイントとなります理想の長さを求めるなら2セット用意して、リア用を2本使用することが必須ですが、コスト上の理由で今回は1セットで作業していきます まず、大槻が理想としているフロント泥除けの長さは、泥除け前端部をフロントキャリアの前端部から7cm突き出た状態で且つフロントバッグ底面に […]

  • 2022.01.15

ソケットorプレート リアエンド

スチール製フレームのエンド(ドロップアウト)はパイプを差し込むタイプのソケットタイプとパイプに割りを入れて差し込むプレートタイプの2種が主流 モダンなフレームはソケットタイプでトラディショナルなフレームはプレートタイプというイメージですが、どちらにもメリットデメリットがあると思います それぞれどんな特徴があるか簡単にご紹介します まずはソケットタイプのアロテックC110フリーアングルでフレームサイ […]

  • 2022.01.10

velocraft流スポルティーフ泥除け取付け vol.4

少し間があいてしまいましたTOEIスタンダードスポルティーフへの泥除け取付け解説の続きです いきなりですが、上写真が泥除けを取付けた完成状態使用した泥除けは本所工研の35mm幅で亀甲柄のH27-700CN 今回のタイヤ幅は26mmですので、泥除けに対して約75%の幅ランドナー系では70%の幅をお勧めしているので、通常でしたら40mm幅程度の泥除けがお勧めサイズとなるのですが、スポルティーフというこ […]